高校生から歌の道へ可愛い安斉かれんがアド街出演!ドラマ主演で人気が爆上がり!

こんにちは。
ランタンです。

人気モデルの安斉かれんさんがアド街ック天国に出演されます!
安斉かれんさんといえば「ポスギャル」としてデビューとした事が有名ですね!

モデル、女優の仕事ができ、かつご自分で作詞作曲を行える等才能豊かな方です

小さい頃からギャルメイクに興味を持っていたようで
高校時代ではとてつもなくモテていたり、高校時代から作詞をしていたりと

10代からタレントとしての素質があったが伺えます

そんな 安斉かれんさん の高校時代やドラマでの活躍が気になったので調べてみました!

広告

安斉かれんってどんなひと?

出典:girlswalker

生年月日:1999年8月15日(21歳)

出身:神奈川県藤沢市

血液型:B型

身長:157㎝

好きな物:牛タンとサーモン

出典:wikipedia

安斉かれんさんのデビューの切っ掛けですが他の芸能人の方のように
事務所のオーディションに合格したり、コンテンストで賞を取ったのが始まりではないようです

どうやら、安斉かれんさんのデビューの切っ掛けは数多くのタレントのプロデュースを手掛けた
エイベックスの名プロデューサー、現エイベックス代表取締役の松浦勝人さんデビューの切っ掛けだと推測できます

安斉かれんさんのお父さんは趣味でギターを弾いていたので小さい頃から音楽が身近にあった安斉かれんさんは
自然と音楽に興味が湧くようになり小学生の時にエレクトーンを始めて、
中学の時にザ・ローリング・ストーンのライブに行きそれに感銘を受けてロックを聴き始めます

ライブのサックス演奏に憧れて中学では吹奏楽部に入部してサックスを始めてかなり熱中し
その腕前はコンテンストで金賞を受賞するほどまで上達する事になります!

高校1年の時に「喉も楽器のひとつ」という事に気付きエイベックスの原宿アカデミーに
通い始め歌のレッスンを始めましたが当初は歌手デビューは考えていなかったようです

高校生時代~デビューまでの安斉かれん

安斉かれんさんは高校在学の3年間、原宿アカデミーで歌のレッスンを続け
その間に松浦勝人さんオリジナルメニューをこなしてレッスン漬けの日々でした

松浦勝人さんがわざわざオリジナルメニューを作るほどですから、
安斉かれんさんは歌の才能があったのでしょう

そして、この時点で松浦勝人さんは安斉かれんを歌手としてデビューさせようと考えており
レッスンを続けていく中で安斉かれんさんも歌手になりたいと思ったのではないかと推測できます

卒業後もレッスンを続け、2019年の二十歳の時に期間限定(2019年3月~5月)で営業されたエイベックスが手掛ける
カルチャーショップRELECT by RUNWAY channel Lab.でショップ店員として働きます

これを機に安斉かれんさんは多くのファッションメディアに登場するようになりました

その後は人気コスメブランドの「M・A・C」の女性アーティストとしては
初の店頭コレクションビジュアルのモデルに抜擢されて、それを3か月連続で務める事になります
その後、曲の発表をして歌手デビューを果たしました!

  1. 2019年5月に16歳の時に作成した「世界の全て敵に感じて孤独にさえ愛していた」を発表しデビュー
  2. 同年7月1日に2枚目の「誰かの来世の夢でもいい」を発表
  3. 同年10月1日に3枚目の「人生は戦場だ」を発表、この曲は人気漫画「ブラッククローバー」の
    エンディングテーマに採用される

安斉かれんさんは歌を習い始めた頃から作詞を始めてiPhoneのメモに書き止め
曲を貰ったら曲に落とし込む事をしていたようです

小さい頃から音楽が身近にあったので、その環境が歌手としての才能を育てる
要因となったのでしょう!

そして歌手として成功の為には技術の上達の為に高い集中力をもち、それを継続して練習を重ねていくという事が
必要になるのですがそれは高校生の時にサックスで金賞を受賞するほど腕前になった事で分かります

因みに安斉かれんさんは高校生時代とてつもなくモテていたそうで、在学中に同じ学校の生徒のみならず
他の学校の生徒まで告白を受けその数はなんと100名以上!

とてつもない数ですよね(笑)、ただ安斉かれんさんは付き合ったことはないようです
本人は一目惚れじゃないと好きになれないとのことなので理想が高いのかもしれませんね

こういった可愛さもあるのですから、モデルとして抜擢されて男女問わずに人気でるのも頷けます

浜崎あゆみ役としてドラマデビュー!

安斉かれんさんは2020年4月~放送された「M愛すべき人がいて」の浜崎あゆみ役として主演で
出演しました!三浦翔平さんとW主演をされることで、話題になりましたよね

原作は同名の「M愛すべき人がいて」で浜崎あゆみさんと松浦勝人さんの出会いと別れを、二人にインタビューし
それを小説にしたもので累計16万部の大ヒットをしました!

この際オーディションは無く事務所スタッフから「やってみない?」と言われて出演を
決めたようで、演技の仕事をするとは思っていなかった安斉かれんさんは
役が決まった時は半年間演技のレッスンに通いました

安斉かれんさんと浜崎あゆみさんは似ている点が多くそれが役に選ばれた理由の1つかもしれませんね
演技の経験が全くないのにドラマの仕事をしようと思うバイタリティーや半年間でドラマの主演を務める
演技力を習得したのは驚きですよね!

この時の演技が話題となり、安斉かれんさんの知名度と人気がさらに上がる事になります

まとめ

 

今回の記事をまとめると

  1. 父が趣味でギターしていて小さい頃から音楽に興味を持ち、小学生でエレクトーン、中学ではサックスを
    する。サックスの腕前は金賞を受賞するほどまで上達する
  2. 高校生では歌にも興味を持ち、エイベックスの原宿アカデミーに通う
    その際にはプロデューサーの松浦勝人さんのオリジナルレッスンを受ける
  3. とてもかわいい安斉かれんさんは高校生時代は100人以上の男子生徒から告白を受けるほどモテていた
  4. 20歳の時RELECT by RUNWAY channel Lab.のショップ店員として働きファッションメディアに出演するようになる
  5. M・A・Cのファッションモデルに抜擢、3か月連続で店頭モデルを務めた
  6. その後第一作「世界の全て敵に感じて孤独にさえ愛していた」を発表し歌手デビュー
  7. 初ドラマデビューで「M愛すべき人がいて」の浜崎あゆみ役として主演を務める

小さい頃から音楽に触れ合っていた安斉かれんさんは着実に実績を積み重ねて
ファッションモデル→歌手→女優と様々な仕事をこなしていくようになりました

今後もドラマの出演をする事もあるでしょうし、安斉かれんさんの活躍が楽しみですね!

今回もお読みいただきありがとうございました!